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レストランのQRメニュー

OrdeliのQRメニューは読むためだけのものではありません。お客様はそこから注文し、自分の分を支払えます。アプリのダウンロードは不要です。テーブルのQRコードは貼り替え不要で、メニューは即座に更新され、アレルゲンは注文を確定する前に表示されます。

カード不要。QRメニュー、注文、割り勘の支払いを含みます。

アプリのダウンロードは不要

カメラでQRを読むだけで入れます。会員登録もパスワードもなく、スマホの容量を取るアプリもありません。

お客様が自分の分だけ払う

料理をシェアしたあとでも、それぞれが自分の分を払えます。ほかの人を待たずに先に帰れます。

確定の前にアレルゲンを表示

14品目のアレルゲンが料理ごとに付きます。誰も読まない欄外の注記ではありません。表示した記録も残ります。

読まれるメニューと、売れるメニューは別物

QRの先にPDFのメニューを置くだけの無料サービスはいくらでもあります。紙の問題は解決しますが、それだけです。お客様は読んで、スマホを閉じて、これまでどおり店員を待ちます。

差が出るのは読んだあとです。その同じ画面から注文と支払いまでできるなら、デジタルメニューはチラシではなく、売上が立つ場所になります。

4ステップ、ダウンロードはゼロ

テーブルのQRをスマホのカメラで読むと、そのまま入れます。アプリも、会員登録も、パスワードもありません。

  • 写真、価格、料理ごとのアレルゲンつきでメニューを見られます。
  • スマホから注文すると、そのまま厨房に入ります。
  • 同じテーブルに複数人が同時につながれます。
  • 料理をシェアしたあとでも、自分の分だけを好きなときに支払えます。
  • 誰かを呼ばなくても、番号を入れて正式な請求書を依頼できます。

アレルゲンが欄外の注記でなくなる

EU規則1169/2011は、お客様が決める前に14品目のアレルゲンを知らせることを求めています。PDFのメニューでは、たいてい誰も読まない注記で済ませています。

Ordeliでは料理ごとにアレルゲンを持ち、注文に入る前に料理そのものの上に出ます。表示した記録も残ります。

価格を変えると、いま見ている人のスマホでも変わる

値上げも、売り切れの表示も、管理画面から行えば、その瞬間にメニューを見ている人のスマホに即座に反映されます。

営業中に品切れになれば、それ以上は注文できなくなります。誰かがホールに伝えて回る必要も、線を引いて消す必要もありません。

QRは一度刷れば、それきり

テーブルごとのコードは貼り替え不要です。一度印刷すればずっと使えます。メニューを全部入れ替えても同じです。コードを作り直す作業も、ラミネートし直す手間もありません。

14
規則1169/2011が求める、料理ごとのアレルゲン表示
0
ダウンロードするアプリ。すべてブラウザで動きます
貼り替え不要
テーブルのQRは一度刷るだけ
14日間
無料お試し、カード不要

よくあるご質問

お客様はアプリを入れる必要がありますか?

いいえ。すべてスマホのブラウザで完結します。カメラでQRを読めば、そのテーブルのメニューにそのまま入ります。

テラスとホールで別のメニューにできますか?

できます。エリアごとに別のメニューを出せますし、カテゴリーに時間帯を設定できます。朝食は昼になれば、誰も切り替えなくても表示されなくなります。

スマホを使いたくないお客様は?

これまでどおり接客します。店員が端末で注文を取り、レシートも同じように出ます。QRメニューは使いたい人のための選択肢であって、条件ではありません。

メニューは何語で表示されますか?

画面はスペイン語、カタルーニャ語、英語で、お客様が選びます。料理名は入力したとおりに出るので、複数の言語で書けばそのまま表示されます。カタルーニャ州ではメニューを少なくともカタルーニャ語で用意する義務があるので、覚えておく価値があります。

メニューは手で入力するのですか?

最初の一回は手入力です。PDFや他システムからの自動取り込みはありません。ふつうのメニューなら午後いっぱいで終わる作業で、そのあとは価格変更も売り切れ表示も2タップです。

QRメニューだけ単体で無料ですか?

単体では販売していません。POS、キッチン画面、レジ締めと一緒に全プランに含まれ、年間契約で月額79ユーロからです。QRの先にPDFを置きたいだけなら、それを的確にやってくれる無料サービスのほうが向いています。

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カード不要。QRメニュー、注文、割り勘の支払いを含みます。